どうもどうも、管理人です。

年もあけて新たな気持ちで、また1年頑張っていこうと張り切っているでしょうか?

私はまだ正月疲れというか、かなりだるーい感じが続いていますね|д゚)

この3連休も、こたつでのんびりみかんでも食べながらぬくぬくと過ごしたいと思っていた今日この頃です。

やっぱり、寒い季節にはこたつにみかんですよね!

まさに冬の風物詩です。

そこで今日は、みかんの美味しい見分け方について紹介したいと思います。

結構スーパーとかでみかんを買うとき悩みますよね(^^♪

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美味しいみかんの見分け方

昔からよく聞いたりするのは、触ってみて柔らかいのが熟していて、甘いと言われていますよね?

私もみかんは触って少し柔らかいのが甘くて美味しいと判断して、買うようにしています。

ほかには、みかんの裏のおへそのような部分が、大きい方が甘いとかっていうのも聞きます。

実際にはみかんの美味しい見分け方は、7つのポイントがあるようなんです!

①みかんの皮の色が濃いこと。色が濃いみかんは完熟していて、甘いそうです。

ヘタの切り口が小さいこと。切り口が大きいみかんは、大きい枝から採取されている可能性が高く、味が薄いく甘味がないようです。

③みかんの皮のブツブツ(油胞)が細かくて密集していること。

ガク(ヘタの周りの五角形)が黄色くなっていること。

皮が比較的薄めで、ボコボコしていること。皮が薄いのはかなり大事なポイントです。

みかん全体の形が良いこと。皮はボコボコでも形自体は良いものが美味いポイントです!

決して、柔らかいから甘くて美味しいみかんとは限らないようです。

サイズも美味しい見分けかたのポイントになる!

サイズも美味しいみかんを見分ける上で重要なポイントです。

1番ベストなサイズは、中くらいのサイズです(^^♪

大きすぎると水っぽいのが多く、逆に小さすぎると酸っぱいのが多いみたいです。

スーパーに並んでるみかんで、サイズを見比べるのはなかなか高度なテクニックが必要ですけどね・・・(笑)

あとは、家族団らんで食べるのが1番美味しく食べるポイントかと、個人的には思います。