ついにTOYOTAが満を持して発売する、最上級のミニバン、「新型アルファード」「新型ヴェルファイア」について紹介していきたいと思います!(^^♪

私は依然、新型アルファード、新型ヴェルファイアについてブログを書いていますので、そちらもご参照してくれたら、実際に発表されたものと比較が出来ますよ(^^)/

http://fukufuku-net.com/singataarufadoverufaireyoyakunenpikakaku-411

上記ブログをアップしたときは、まだ発売日は未定でしたが、何らかの発表があると言われていたのが1月26日でした・・・

なんと、1月26日がそのまま発売日になるとは思いもよりませんでしたけど(^◇^)

さて、肝心の新型アルファード、新型ヴェルファイアについて紹介したいと思います!

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新型アルファード、新型ヴェルファイアの画像を紹介

気になる外装ですが公式動画をご覧ください。

まずは新型アルファードからです(^^)/

私が新型アルファードを見てまず思ったのが、トランスフォームしそう・・・でした!(^^)!

トランスフォーマーってご存知ですよね!?車がロボットに変身する大ヒット映画です!

変わったところはやはり、フロント部分でしょうか!

内装は元々豪華でしたが、さらに高級感が増したように思えます。

アルファードはどっちかというと、ヴェルファイアより大人向けなイメージでしたが、今回の新型アルファードは若い年代も虜にしそうな、かっこいいデザインに仕上がっていますね!(^^)!

次はヴェルファイアを見てみましょう!

まじカッコいい・・・の一言です!!

ライトがめちゃカッコいいって個人的には思いました!(^^)!

公式ホームページから具体的なパワーアップポイントを引用

下をチェック|д゚)

具体的には、リヤに新開発のダブルウィッシュボーンサスペンションを採用。ボディ剛性の高さと相まって、上質な乗り心地と優れた操縦安定性を実現。徹底した振動・防音対策や、風切り音に有利な車両形状の追求によって、高級車に相応しい静粛性を達成している。

また、フロアの低床化により、全高は1880mm(従来型比-10mm)としながらも、従来型同等の室内高1400mmのゆとりの室内空間を創出。後席までスライド可能な助手席スーパーロングスライドシートが生み出す新たなシートアレンジ、ルーフ全体をカラーLEDが彩る全16色のルーフカラーイルミネーションなど、一つ上の心地良さを目指し、多彩な装備・機構を採用している。

さらに、新機能シースルービューを追加したパノラミックビューモニターや、自動でステアリング操作を行う切返し支援などの新機能を加えたインテリジェントパーキングアシスト2など、世界初の先進装備を採用。乗る人への使い勝手への配慮も一段と高めている。(公式HPより)

 

気になる価格は!?

気になる価格ですが、新型アルファード、新型ヴェルファイアともに319万~703万円です。

どんだけ幅があんだって思いますけど、300万ちょっとで買えたら、いいですよね|д゚)